実際に早漏を改善することが出来た50代の男性から寄せられた声をご紹介しています。

50代男性の体験談

40前半位からペニスの勃ちも悪くなり始め、いずれはなるだろうと思っていたEDになりその頃から嫁との性生活も少なくなっていきました。
「もう50だし、これでSEXも出来なくなるのか…」なんて思っていましたが嫁に話すとやはり「未だ困る!」と言われなくなく病院でED治療薬の処方を受ける様になり今でも週に1回位は嫁とのSEXを楽しんでいます。
ここ最近では体が若くなったかの様に射精までの時間が異常に早い事があり「まだまだイケるじゃん」なんて思っていましたが、
その日から少し気になり始め、ED治療でお世話になっている医師に電話で相談すると「合併症として早漏の可能性があるので時間のある時に病院に来て下さい」と伝えられ、電話した1週間後に時間があったので病院に足を運んでみました。
幾つかの気になる事を医師に伝え、診察して貰うとその結果は軽度の早漏症と診断され電話で伝えられたように合併症として発症してしまったようです。
命に関わる病気では無いので落ち込みはしませんでしたが、嫁の何とも言えない顔が頭に浮かぶと少し気が引けてしまいました。
まだ症状が軽度らしく、「奥さんに協力して貰って出来る改善トレーニングして見て下さい。」と言われスクイーズ法を教えて貰い、家路に着きました。
嫁がいたので早速話をすると案の定、何とも言えない顔つきになり改善する方法を教えて貰ったから協力してと伝えると悲しそうな顔をも取れる表情で「はい」と一言だけ返事が返ってきました。
次の日に嫁に協力して貰う形でスクイーズ法を試してみました。
結構この方法は男にとっては拷問の様な方法で、イキそうになるまでペニスを刺激して貰い、イク寸前で亀頭を圧迫し射精させない事を繰り返し何度も行う方法です。
これは手を使っても膣へ挿入しても同じ様に行い、医師によると挿入した方が実践的なので効果も高いと言われていたので、膣へ挿入、抜いて我慢を繰り返し地獄の様な時間を送ってから最後に射精させて貰えました。
「こんな思いをしてまで…」というのが感想ですが、ED治療薬との併用も考えると薬剤を使わずに行える方法がこれしか無く最も安全な方法となるので、早く治る事を祈って週に最低1回はこの拷問に耐えていかなければならないかも知れません。
3ヶ月ほどが経過しましたが、確かに持続性が高めってきているので時間が掛かりますが軽度の早漏の方には有効な方法となるはずなので、最初は地獄ですが慣れれば何て事はありません。

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