実際に早漏を改善することが出来た20代の男性から寄せられた声をご紹介しています。

20代男性の体験談

初めは疲れが溜まっているからと見過ごしていました。
ただ最近では気になる位に射精までの時間が短くなっていて「もしかして早漏?」と感じるようになり、こんなの中高年の病気だから20代で起こるはずが無いとたかをくくっていました。
そして最後に彼女に言われた「イクの早すぎ…」の一言が心に突き刺さり恥ずかしい気持ちもありましたが、近くのクリニックに足を運んでみました。
そこで伝えられたのは心因型の早漏…。
医師は「最近は若年層にも多いし、心の影響で起こる方はその内の7割近くにもなるから珍しい事では無いからしっかり治療しましょう」と言われ、
命に関わる病気では無いものの「まさか自分が…」という気持ちで一杯になりました。
幸い、早漏は治せる病気らしいのでその事だけが唯一の救いで、それならさっさと治療してしまおうと気持ちを切り替え、その日から処方された薬を性交前に服用する事を決めました。
処方されたのはプリリジーと言われる薬でした。
治療に専念しようと気持ちを切り替えていましたがこれは抗うつ剤らしく「うつ病でも無いのに飲んで平気なの?」という不安を抱き、
受診したクリニックへ電話してみると「その薬は早漏に対して唯一効く薬なので問題は無いですよ」との事でしたが不安が残るのでネット等で調べてみると同じ様な事が複数のサイトに書かれていたので取り敢えず問題は無いと考え服用してみました。
早速、同棲している彼女とのセックスに挑みました。
この薬の感想としては「凄い!」の一言につき、何時もは一分と掛からず射精してしまっていましたが、服用してからは4分位まで持続させる事が出来たので約4倍まで時間を延長する事が出来る様になり、期待以上の結果で彼女も喜んでくれ一先ずは安心する事が出来ました。
そこからは毎回SEXの1時間前位を目安に服用する様に心掛けていますが、短い時間での射精は無くなったので人によっては効かない事もある様ですが、僕にはバッチリ効いてくれている様で助かっています。
「早漏で…」といって病院に行くのは恥ずかしい気持ちは大いにあると思います。
ですが、それを少し我慢するだけで毎回のセックスを楽しむ事が出来るので躊躇っている同じ若者や大人の方も病院に相談して薬の処方を受ける事が良いですよ。
後は自分の相手が絶頂を迎える姿を見たいのであれば、あるいは白けさせたく無いのであれば迷わず病院に行きましょう!

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